WOOD · SMOKE · SEA

森と海を、ひと匙に。

木々の個性を煙に変え、海の結晶に移す。
「森の塩」は、料理の余韻を愉しむための燻製塩です。

森の塩のロゴを彫刻した木箱

01 KIRIBAKO COLLECTION

SCROLL

OUR PHILOSOPHY

ひと振りの向こうに、
景色が浮かぶ塩を。

大切にしたいのは、強い香りではありません。 食材を口にしたあと、ふと森の気配が残ること。 木と煙と塩、それぞれの声を確かめながら、 食卓に小さな驚きを届けます。

COLLECTION

木の個性から、選ぶ。

同じ塩でも、燻す木が変われば香りの表情は変わります。 料理や気分に合わせて、好みの森をお選びください。

SAKURA 華やか

桜の燻香

余韻は、ほのかに甘く。

01

HINOKI 清澄

檜の燻香

森の静けさを、ひと匙。

02

NARA 芳醇

楢の燻香

深く、端正な燻し。

03

KURI 円熟

栗の燻香

まろやかに、香ばしく。

04

※ 掲載商品は現在開発中のラインナップです。名称・仕様は変更になる場合があります。

木箱に刻まれた森の塩の印THE STORY OF MORI NO SHIO

OUR STORY

贈る人の思いまで、木箱におさめる。

私たちがつくりたいのは、ただ味を足すための調味料ではありません。 箱を開く時間、立ちのぼる木の香り、食卓で交わされる言葉までを含めた、 ひとつの体験です。

木箱の表には、大地に根を張る大樹と、その向こうに広がる海を刻みます。 森から届く煙と海から生まれる塩。その出会いを、長く手元に残るかたちへ。

ものづくりへの姿勢を見る

OUR PROMISE

森の塩が、大切にすること。

01

木を、選ぶ。

木ごとの香りを見極め、料理を覆い隠さない、澄んだ燻香を目指します。

02

塩を、活かす。

塩そのものの旨みと粒立ちを大切にし、余計なものに頼らない設計を追求します。

03

記憶に、残す。

贈り物として手渡したくなる佇まいと、使い終えたあとも残る木箱を届けます。

AT THE TABLE

いつもの一皿に、静かな余韻を。

焼いた肉に。炊き立ての白米に。旬の野菜に。
仕上げのひと振りが、素材の輪郭をそっと引き出します。

01肉料理楢・桜
02魚料理桜・檜
03野菜料理檜・栗
04酒肴楢・栗

NEWS

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CONTACT

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